2008年04月02日
中性脂肪を下げる徹底裏ワザ
いま注目のメタボリック(内臓脂肪)症候群の対策、「中性脂肪下げる徹底裏ワザ」です。まずはできることから始め、心筋梗塞や脳梗塞のリスクを下げよう!
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- by 野村
- at 18:30
2008年04月02日
いま注目のメタボリック(内臓脂肪)症候群の対策、「中性脂肪下げる徹底裏ワザ」です。まずはできることから始め、心筋梗塞や脳梗塞のリスクを下げよう!
2008年03月14日
米国のダイエットDVD「ビリーズ・ブート・キャンプ」が人気だが、「1時間近くもあんなに激しい運動はできない」とリタイアする人が少なくない。そこでもっと短時間で楽しくやせられる“ストトレ”を紹介しよう。
「くしゃみや鼻水が出る」「頭やのどが痛い」「やたら眠く頭がボーッとする」「なんだかイライラする」。
新車に乗ってこんな症状が出たら、「シックカー症候群」を疑った方がいいそうだ。シックハウス症候群の車版で、車の内装に使われる化学物質が原因ともいわれる。体調不良は事故の遠因にもなりかねない。車内の温度が上がり、化学物質が揮発しやすいときはとくに気をつけた方がいい。
2006年11月16日
人間ドックや健診で異常ありとされるのは、数値が基準値を超えた場合が大半を占めている。そのせいか、検査の数値は低いほどいいと誤解している人も多い。しかし検査数値は低くても問題になる場合がある。何が低いときに、どんな危険があるのか。
2006年11月07日
医療制度の改悪で病院を追い出される高齢者が増えている。6年後には、長期入院用ベッド数が38万床から15万床に削減され、重病者以外は「自宅療養が原則」になるから、他人事ではない。となると、自宅を病室にする“自宅入院”を強いられるのだが、いったいいくらかかるのか?
2006年10月31日
朝晩が冷えるようになって、風邪対策を始めた人も多いだろう。うがいや手洗いはもちろん大事だが、風邪対策は夜が一番重要だ。就寝前後のちょっとした工夫で、症状がグンと楽になるというのだ。
「来院患者に『風邪の症状にいつ気がつくか』という聞き取り調査をしたところ、665人のほぼ半数が『起床時』と答えて、3割の人が『夕方から夜にかけて』と回答しています。『風邪の諸症状は就寝中に症状が進行するのではないか』ということです」
2006年10月18日
スポーツの秋。ゴルフ、テニス、野球など肩をフルに使って運動したのはいいが、その結果、肩の痛みを覚えている人も多いはずだ。しかし肩の痛みには、思わぬ重大病が潜んでいることがある。「急に運動したから」「運動のしすぎ」と軽く考えていると、思わぬしっぺ返しを食らう。
2006年10月11日
脳卒中や心臓病の予防に欠かせない
糖尿病や高血圧など生活習慣病を放置すると、心臓病や脳卒中のリスクが高まる。この厄介な病気を防ぐには、血糖値や血圧などの対策が重要だが、実はそれだけでは不十分なのだ。血管外科医で北青山Dクリニックの阿保義久院長が言う。
「生活習慣病の怖さが、心筋梗塞や脳梗塞など血管障害にあるのは事実ですが、実は、血圧や血糖値などに異常がない人でも、血管障害を発病することがあるのです。健康な人はもちろん、生活習慣病の人は病気の治療と同時に血管対策が欠かせません。血管壁を柔らかく保ち、血流をスムーズにする努力が必要不可欠なのです」
2006年10月02日
自動車より“罰金”が高いケースも
秋の交通安全運動の期間中ということもあって、自転車の無謀運転の取り締まりが厳しくなっている。多くの警察本部が道路交通法違反の「赤キップ」をバンバン切るようになっているし、逮捕者も出ている。自転車にも「酒酔い運転」に対する罰則があって、罰金は自動車と同じだ。意外と重い「自転車の罰則」を知っているだろうか――。